地域の情報を、整える。
散らばった情報を整理し、
生活の利便性を高める。
現状の課題
- 営業時間が分からない
- 決済方法が分からない
- 情報が散在している
- 存在すら知られていない店舗がある


目指しているところ
- 十日町の生活情報インフラを構築する。
- 観光ではなく、日常。
- 検索すれば、すぐ分かる状態。
構造設計
バラバラに存在する地域情報を整理・構造化。
地域の多様な職種を人まとめにすることで「とりあえず見ればわかる」インフラサイト。
その過程をご紹介。

本プロジェクトは現在テスト運用期間です。初年度(本年12月末まで)の参加企業様には、
検証協力費として3,000円(1回のみ)のご負担をお願いしております。
来年度以降の正式運用については、検証結果をもとに改めてご案内いたします。
